MENU

楽天トラベルで宿を予約する方はcheck!

【ふるさと納税】楽天トラベルクーポン返礼品でお得に

屋久島ふるさと納税 楽天捉えるクーポン返礼品

【ふるさと納税】で楽天トラベル宿泊クーポンを返礼品とすることができます。

寄与額によって3,000円~300,000円の宿泊クーポンが利用できるのでおすすめです。

遊び・体験予約は じゃらん がおすすめ

屋久島でお得にアクティビティを予約するならじゃらん♪

\ 屋久島の遊び・体験予約はじゃらんがお得 /

『じゃらんクーポン』を使えばお得にアクティビティが楽しめます!

登山用品レンタル・製作体験・ダイビング・カヤックなど2000円近く安く利用できるクーポンもあるので必ずチェックするようにして下さいね♪

STEP
まずはクーポンをチェック

現在クーポンを配布中

屋久島旅行は個別予約よりツアーがお得

トレッキング付きツアー交通+宿だけ予約の現地フリーツアーのおすすめをそれぞれご紹介⇩


■JALで予約するパックツアー
■屋久島に多い飛行機欠航時の対応がスムーズで安心
■選べるトレッキングツアーは3通り(縄文杉への個別ツアーもアリ)
■厳選された定評ある宿のみ登録(その分選べる宿は少なめ)
■ハイグレードな宿を利用する場合は他社より安くなることが多い
■送迎付き・別料金で登山用品のレンタルも可能
■2名以上から参加可能



■JAL専門の格安旅行会社(羽田・伊丹・福岡空港発のみ)
■屋久島に多い飛行機欠航時の対応がスムーズで安心
■縄文杉への個別ツアーもアリ
■送迎付き
■①JALパッケージには少ない低コストな宿が選べる(トレッキング付き格安ツアーになる)
■一人旅でも対応可能



■JAL便以外のLCC+高速船を利用したツアーも選べる
■格安宿〜ハイグレードホテルまで選択に幅がある
■登山用品レンタル・送迎付きなので便利
■トレッキング以外にもカヤックツアーなどもある



■観光バスに乗って島内周遊観光が主
■種子島とセットになった観光ツアーもある
■縄文杉や宮之浦岳のツアーもある
■先にツアー催行日が決まっているのでそこに参加するスタイル

屋久島観光について分からないことがあればLINEで気軽にご相談下さい➡ お問い合わせ|LINE

【12月の屋久島観光】トレッキングも可能!12月の気温や雨や雪の量・楽しみ方や特徴を紹介

屋久島の12月の観光
※この記事には広告・宣伝を含む場合があります。

この記事で紹介する商品やサービスを購入・申込することで売り上げの一部が還元されることがあります。

取扱い広告案件(会社)一覧は下記のとおりです。

・株式会社JTB

・株式会社ジェイトリップ

・近畿日本ツーリスト株式会社

・株式会社アクティビティジャパン

・株式会社リクルート

・クラブツーリズム株式会社

・株式会社ジャルパック

・ヤフー株式会社

・アソビュー株式会社

・株式会社エイチ・アイ・エス

・株式会社日本旅行

・株式会社スカイツアーズ

・スカイ・シー株式会社

・株式会社アドベンチャー

・株式会社ビジョン

・株式会社カカクコム

・楽天グループ株式会社

・Google LLC

・Amazon.co.jp

ツアーやアクティビティ、レンタル品にも使える!

12月に入るとイルミネーションが設置されてすっかりクリスマスムード。

そんな中、12月に屋久島旅行を検討している方の中には・・・

12月の気温はどのくらい?

トレッキングは楽しめるの?

このようなことで12月の屋久島旅行を躊躇している方もいるのではないでしょうか。

屋久島は南の島の暖かいイメージがありますが、観光の目玉ともいえるトレッキングが楽しめる時期なのかどうかが皆さん気になるところだと思います。

そこでこの記事では、12月の屋久島の気温やトレッキングの可否、12月におすすめする楽しみ方について詳しく解説しています。

この記事を読んでわかること

・屋久島の12月の平地&山の気温
・12月のトレッキング情報
・12月におすすめの楽しみ方
・屋久島の年末年始について

もくじ

屋久島の12月観光はおすすめです!

屋久島の冬の観光【冬のトレッキング】
ヤクスギランド安房線【屋久島1月】

結論から言いますと、12月の屋久島はおすすめです!

その理由は以下の通り3つあるので、このあと詳しく紹介していきます。

12月の屋久島がおすすめな理由

①年内までは積雪が少ない

②オフシーズンに入るので色々安い

③縄文杉登山口まで車で乗り入れ可

①年内までは積雪が少ない

例年12月までであれば縄文杉や白谷雲水峡がある標高1000m付近であれば雪が積もることは少ないです。

黒味岳や宮之浦岳など標高の高い山は積雪があるので雪山登山になります。
行く場合には必ず屋久島のガイドを依頼するようにしましょう。

標高1000m付近で本格的に雪が積もるのは1月~2月。さすがに年が明けてからは圧雪・路面凍結による通行止めが多く発生します。

もし12月に雪が降ったとしても数日で溶けて無くなることがほとんどなので、トレッキングにあまり影響がないです。

宮之浦岳などの山岳エリアは積雪や路面凍結が始まる時期なので、雪山経験の無い方やアイゼンなどの装備を持って来ていない方は危険なので絶対におすすめしません。
もし行く場合には屋久島のガイドさんを依頼するようにしましょう。

②オフシーズンなので色々安い

屋久島は12月~2月までは冬のオフシーズン。ホテルや飛行機など料金設定が安くなることが多いです。

③縄文杉登山口まで車で乗り入れ可能

一般的に縄文杉コースをトレッキングするためには、屋久杉自然館から出ている荒川登山バスを利用する必要があります。

ところが12月~2月までのオフシーズンの間は登山バスは運休するので、レンタカーで登山口まで行くことができます。

普段は登山バスの運行時刻に合わせたスケジュールでしか楽しめない『縄文杉トレッキング』も、自由に出入りできるので気軽にトロッコ道だけを散策するなど、様々な楽しみ方ができます。

屋久島の12月の気候・気温とその特徴

屋久島 観光スポット ヤクスギランド
ヤクスギランドの東屋 【屋久島】

南の島の屋久島でも12月になればグッと気温が下がります。
それでも本土の寒さと比べれば全然暖かいと思うのでご安心を

まずは12月の気温はどんな感じなのか、下に標高でエリア分けした気温を記載しましたので
参考にして下さい。

屋久島の12月の気温

平地エリア(里)
 平均気温13℃ 最低気温10℃ 最高気温16℃

・標高600m~1300mエリア(白谷雲水狭・ヤクスギランド・縄文杉)
 平均気温9℃  最低気温6℃  最高気温12℃

・山岳エリア(宮之浦岳など)
 平均気温1℃ 最低気温-2℃  最高気温4℃
 ※積雪・路面凍結が始まる時期

平地は「東京」の4月・11月頃の気温と同じくらいなので、ダウンジャケットなどの防寒着は必ずしも必要ではないのが分かるかと思います。ただしトレッキングに行く場合には標高が違ってきますので、防寒対策はバッチリ決めていく必要がありますのでご注意。
特に休憩中は体が冷えて体調を崩す原因にもなります、上着は着なくても常備すると良いですよ。

屋久島の12月観光|特徴と楽しみ方

縄文杉トレッキングトロッコ道
縄文杉コースのトロッコ道【屋久島】

12月の屋久島は来島される観光客の数もかなり少なくなるオフシーズン

逆に言えば観光スポットをゆったりのんびり巡ることができる時期とも言えますね。トレッキングに行く人も少ないので静かな屋久島の森を体感できるのも大きなポイントです。

とっても静かな屋久島の森の中で過ごす時間はこの時期にしか体験できない貴重なもの。

ここからは12月の楽しみ方を幾つか紹介します。

縄文杉コースを自由に散策できる

先述しましたが12月から2月の間は、縄文杉トレッキングコースのスタート地点である『荒川登山口』まで車の乗り入れが可能になります。
 参照:≫屋久島山岳部保全利用協議会 車両乗り入れ規制について

普段なら登山バスの発着時刻に縛られているスケジュールも、冬季だけはレンタカーで気軽に荒川登山口まで行くことができるので好きな時間に行き来することができます。

縄文杉コース 冬の楽しみ方

・平坦なトロッコ道だけを散策する

・小杉谷まで散策してみる

・ウィルソン株まで行ってくる

・朝早起きせずに縄文杉コースを軽く散策

このようにコース序盤の景色だけを見て帰るのもありですし、ウィルソン株の♡を見て帰るのもOKです。

帰りの登山バス時刻を待たずに車で帰ることができるので自由なプラン作りができます。

【体力に自身の無い方】や【お子様連れの方】【朝早起きしたくない方】など、普段なら縄文杉コースを歩くことが難しい方でも12月なら気軽に楽しむことができますよ。

ポンカンの収穫時期

屋久島 特産品 ポンカン
当宿で栽培しているポンカン

屋久島の特産品『ポンカン』

今では全国に産地があるポンカンですが、屋久島の収穫時期は他の地域よりも早く12月からスタートします。

早ければ12月上旬、遅くても中旬になれば島内無人市・お土産屋・スーパーなどにポンカンが並びます。

屋久島の温暖な気候で育ったポンカンは他の地域のポンカンよりも味わいが良くコクもあり、とても美味しいです。

無人市やぽんたん館などでは格安で買えるので、12月屋久島に行くなら是非屋久島産ポンカンを食べてみて下さい。

≫12月の屋久島特産品ぽんかん|おいしさの3つの理由を解説

宿泊料金がオフシーズン料金設定|でも臨時休業の飲食店が多い

オフシーズンとなる12月。

宿泊施設は料金をオフシーズン用の料金設定にしていることが多いので、他の時期よりも宿泊費を抑えられることが多いです。費用面でもメリットがあると言えますね。

逆にデメリットもあります。

観光客の来ない時期なので個人経営の飲食店やショップなどは冬季休業するところも多いです。

長期休暇をとって『本土の実家に帰省する』とか『冬は別事業をしている』というオーナーさんがいるので、特に冬は営業しているかどうかを事前にお店と連絡をとっておくのがおススメですよ。

屋久島の年末年始

年末年始はスーパー・飲食店も含め営業時間を短縮したり、休業するお店が多いです。

元旦は殆どのお店が休業になり、Aコープなどのスーパーもお休みします。食料などの買出しは前日までに済ませておきましょう。

そして年末年始の営業は店舗によってそれぞれ違うので、食べに行く飲食店が決まっている場合には事前に確認し予約しておくのがお勧めです。

年末年始は観光の方が多く訪れますが閉まっている飲食店が多いので、開いているお店に観光客が集中して混雑することも予想されます。この理由からも事前予約をおすすめしています。

飲食店の他、年末年始は宿も早々に満室になる傾向があるので宿泊先も早めに予約しておきましょう。

自分の望む屋久島ベストシーズンの探し方

屋久島観光のベストシーズンはいつなのか、良く当館のお客様から問い合わせがあります。

でもベストシーズンは『楽しみたいアクティビティ』や『混雑具合』『天候リスク』などによって人それぞれ違うと思います。

以下の記事では月別で屋久島の観光情報をまとめています。自分に合ったベストシーズンが見つかると思いますので興味のある方は読んでみて下さい。

屋久島旅行は個別予約よりツアーがお得

トレッキング付きツアー交通+宿だけ予約の現地フリーツアーのおすすめをそれぞれご紹介⇩


■JALで予約するパックツアー
■屋久島に多い飛行機欠航時の対応がスムーズで安心
■選べるトレッキングツアーは3通り(縄文杉への個別ツアーもアリ)
■厳選された定評ある宿のみ登録(その分選べる宿は少なめ)
■ハイグレードな宿を利用する場合は他社より安くなることが多い
■送迎付き・別料金で登山用品のレンタルも可能
■2名以上から参加可能



■JAL専門の格安旅行会社(羽田・伊丹・福岡空港発のみ)
■屋久島に多い飛行機欠航時の対応がスムーズで安心
■縄文杉への個別ツアーもアリ
■送迎付き
■①JALパッケージには少ない低コストな宿が選べる(トレッキング付き格安ツアーになる)
■一人旅でも対応可能



■JAL便以外のLCC+高速船を利用したツアーも選べる
■格安宿〜ハイグレードホテルまで選択に幅がある
■登山用品レンタル・送迎付きなので便利
■トレッキング以外にもカヤックツアーなどもある



■観光バスに乗って島内周遊観光が主
■種子島とセットになった観光ツアーもある
■縄文杉や宮之浦岳のツアーもある
■先にツアー催行日が決まっているのでそこに参加するスタイル

【お知らせ】屋久島でお得にアクティビティを楽しむ方法

屋久島でお得にアクティビティを予約するならじゃらん♪

\ 屋久島の遊び・体験予約はじゃらんがお得 /

『じゃらんクーポン』を使えばお得にアクティビティが楽しめます!

登山用品レンタル・製作体験・ダイビング・カヤックなど2000円近く安く利用できるクーポンもあるので必ずチェックするようにして下さいね♪

STEP
まずはクーポンをチェック

現在クーポンを配布中

屋久島の12月の観光

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
もくじ